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実際はどうなの?当たるかどうか試してみた【赤ちゃんの性別判定法やジンクス】まとめ。

こんにちは、えんじゅです。

はじめての妊娠がわかると、未知の世界へ一歩足を踏み出した時のような「ドキドキ」がありますよね(*^-^*)

同時に、「男の子かな?」「女の子かな?」と、赤ちゃんの性別をできるだけ早く知りたい!と思うママも多いはず。

今回は、産院で性別を教えてもらう前に、性別を判定する方法やジンクスについてまとめてみました。

それから、実際当たったのかどうか?女の子を産んだえんじゅ自身の体験談も併せて紹介していきます。

つわりで判定

つわりがない・軽い → 男の子
つわりが重い    → 女の子

[chat face=”080706.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]妊娠15週までは動くこともままならなかったので、つわりは結構ひどいほうだったと思います。[/chat]

妊娠中の食べ物の好みで判定

揚げ物やジャンクフードが食べたくなる→男の子
甘いものが食べたくなる→女の子

[chat face=”080706.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]つわりが終わってから出産直前まで、普段はあまり食べない洋菓子(生クリームたっぷりのお菓子など)が食べたくて仕方ない毎日を過ごしました。

体重管理を徹底していたので食べずに我慢しましたが、あの時は本当に辛かったです( ;∀;)[/chat]

ママの顔つきで判定

顔つきがキツくなる→男の子
顔つきが優しくなる→女の子

[chat face=”080706.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]妊娠後期あたりの写真を見てみると、普段よりも穏やかでやさしい顔つきになっていたと思います。[/chat]

ママの脈拍で判定

左の脈が強い→男の子
右の脈が強い→女の子

[chat face=”080706.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]妊娠初期の頃、右のほうが力強く脈打ってました。腕の良い鍼灸師さんなら、かなりの確率で当たるそうですよ。[/chat]

中国式産み分けカレンダー

受胎月と受胎時の妊婦の数え年による男女の出生判断の表のこと。

的中率は、中国人99%・アジア人90%・アメリカ人85%とされているけれど、実際のところはどうなんでしょう?

[chat face=”096921.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]自動計算ツールを使ってみましたが、男の子と出ました。[/chat]

ママや家族の夢で判定

ママが「男の子が生まれてきた」夢をみたり、パパや両親が「女の子の赤ちゃんが夢にでてきたよ」と言ってきたりすることがありますよね。

これが実は、正夢だったということが多いそうなんです。

[chat face=”080706.jpg” name=”” align=”right” style=”type1″]妊娠3~4ヶ月の頃、実家の母から、『産院で赤ちゃんを抱っこしている夢を見た。近くにいた人から「男の子ですか?女の子ですか?」と聞かれて「女の子なんです。」と言ってたから、きっと女の子が産まれるよ』と連絡がきました。

母、大当たり。[/chat]

まとめ

いかがでしたか?

私の場合は、中国式産み分けカレンダー以外は的中しました(^^♪

周りのママの体験談でも、「当たっていた」という人が多い迷信やジンクス。

どれも医学的な根拠はないものばかりだけど、「もしかしたら当たるかも・・」という気にさせてくれますよね。

ちなみに、えんじゅは妊娠前から女の子希望だったので、妊娠がわかってからはかなり本気でこの手の情報を読み漁っていました(;´∀`)

早くベビー服を買いに行きたい、とか、早く名前を考えたい、と早めに性別が知りたかったんです。

結局、診察時のエコーで最終的な判断を教えてもらうまではベビー服も買わなかったので、上記の判定法ジンクスもあまり意味はなかったですが・・。

でも、男の子か女の子かを考えながら過ごす時間はドキドキわくわく楽しかったような気がします。つわりが始まる前の妊娠初期は、まるでお花畑にいるような気分だったのかも(・´з`・)ほんの1週間~10日だったけれど。

そして女の子が生まれた今、男の子もかわいいだろうな~と心から思います( 〃▽〃)!

親にしてみたら、どちらの性別でも、最終的には「この子めちゃくちゃカワイイ!!」となるんですよね。